2009年7月アーカイブ

 美容的な意味合いでの「小顔 方法」を考える前に、「顔」って何でしょう。目と鼻と口、それにまゆ毛とまつ毛などがついているものを「顔」というのでしょう。耳も顔の部分でしょうか。

 「顔」が人と人とのコミュケーションの大事な役割を果たしています。その人が今、どんな思いでいるのか、どんな気持ちでいるのか、どんな感情をいだいているのかが表情を見れば分かります。「顔」で、口や言葉に出さずとも、今、その人が何を考えているかが分かります。

 人間の体の頭のてっぺんから、つま先まであるいは排せつ物を含めて、すべて大事なものなのですが、「顔」はその人の個性、人間性、社会性などをほかの人に伝える最も大切な個所であると言えます。

 顔が大きいか小さいかの前に「顔」のことをまずはじめによく考えてみることかではないでしょうか。

アレルギー性鼻炎と同時に小児ぜんそくを患っていましたが、喘鳴(ぜんめい)が始まるきっかけは、散髪ということもありました。後頭部を刈り上げたところにベピーパウダーをふられるとそれがのどにはいって、散髪が終わって家に帰るころに、途端にぜいぜいいい出すというようなことでした。


これは当時、四日市ぜんそくなどの公害問題にもなったような工場のばい煙などとも共通するものだったのでしょうか。あるいはハウスダストと同じように、その原因の一つだったのでしょう。

私のぜんそくは成長するに従って、体が大きくなり、体力が付いてきたこともあったのでしょう。中学生のころには症状は出なくなり、大人になって、22、3歳のころには完治しました。

足の裏

| コメント(0) | トラックバック(0)

足裏マッサージが結構はやっているように、足の裏には、体の各部位に通じている、「つぼ」が随所にあります。特に足の親指は、そのまま人体の頭や首などをはじめとして、その人の体そのものにすべてつながっているのです。

ですから、足の裏とか、爪先とばかにしてはいけません。それだけ大事な爪先なのですが、ふだんの生活で全体重がかかる、爪先が巻き爪になってしまうという愚かしさをわれながら思います。

足つぼマッサージをわたしは今でも娘たちにしてやります。二人の娘は小さいころから、バトントワラーだったこともあり、小学生、中学生のころまでは夜寝る前にはいつもマッサージをしてやっていました。足の裏をずーっとまんべんなく押さえていくと具合の悪いところがあると痛みがあるのですぐ分かります。

ぜいたく病

| コメント(0) | トラックバック(0)
昔は糖尿病のことを「ぜいたく病」と言われていたこともありました。うまいものがあると聞くとどこまででも出かけていって食べてくるという、食通を通り越した、そこまでやるかというような人だということを、人間ドックの院長をしておられたお医者さんから聞いたことがありました。
あるいは、めったに食べられない銘菓というような、一口ぐらいのきれいに作られた和菓子とかを、よそさまからいただいたようなときに大事に机の中などにしまっておいて、誰にも見られないように一口一口味わいながら食べるというような人、とこんな話を若いときに聞いたことがありました。
気が付いたら、おまえも「赤信号」だぞと言われて、おれもそんな食べ方をしていたのかと反省しました。
このシグマリオンとかにも、レアメタルがどの程度使われているのでしょう。
とにかく、肌身離さずというのは言い過ぎかもしれませんが、わたしにとってのまったくの日常ツールです。なんといっても今思いついたことをすぐに書き留められます。
そしてすぐにインターネットにアクセスというのは、わたしの住んでいるところが今一つ通信環境が悪いもので、ネットへのアクセスはこのシグマリオンとアクティブシンクというソフトでリンクさせているパソコンからあるいは、無線LANのできる環境に出ていってすることになります。
シグマリオンが快適なのは、これにモバイルATOKがインストールしてあるからです。パソコンのIMEほどの機動性ではありませんが、思いついたことをストレスなく文字入力できます。

生つめをはぐ

| コメント(0) | トラックバック(0)

まさに生づめをはぐという、昔の鬼平犯科帳のような時代劇か何かに出てくるような、あの恐ろしい拷問そのものです。もちろん麻酔をして処置されたでしょうが、その傷が治って、つめをはがしたあとから生えてきたつめは、見るも無残な、不格好な分厚い丸いごつごつとした形の巻きづめになってしまいました。

そのために、つめが伸びるとつめの先、指先のほうに伸びるだけではなくて、親指のつめの横の肉に食い込むようになってしまいました。これが巻きづめというやつです。つめを切るには普通のつめ切りでは先は切れても横のほうが切れません。肉に食い込む前に、ニッパーのような先の細いつめ切りを使わないと、横のほうは切れなくなってしまいました。

このアーカイブについて

このページには、2009年7月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2009年6月です。

次のアーカイブは2009年10月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。